お困りの方へ

お困りの方へ

こんな症状でお困りではありませんか?

肩こりや腰痛、頭痛に神経痛、歯痛や生理痛、そして胃痛などの内臓の不調に至るまで、ほとんどのものに骨や骨盤が関わっているのです。

骨盤や骨のゆがみを治療していくことで色々な身体の不調もとれていきます。

 

今までに治しても治してもまた痛いところが出る、根本的な解決になっていない…

そう思われたことがある方は是非一度当院でカイロプラクティックをお受け下さい。

きっと今までに感じたことのなかった体験をして頂けるはずです。

ゆがんだ背骨は、こんなにたくさんの病気の原因になっています

大脳の中枢神経は背骨の脊髄内を通っていて、この脊髄神経が各末梢神経まで、つまり身体のすみずみまでコントロールする役目を課しています。

この重要な背骨がズレや湾曲などのゆがみを起こすと、各神経系統の調整が不正常となり、各臓器の賊活作用が十分に行われなくなる為、悪い症状となってあらわれます。

この病根である背骨を正常に戻すことがすべての病気を治す決め手であると言えます。

 

 

第1頸椎神経衰弱、ヒステリー、不眠症、神経疾患、半身不随、めまい
第2頸椎頭痛、斜顎、むち打ち症、尿毒症
第3頸椎難聴、鼻疾患、肩こり
第4頸椎三又神経痛、弱視、胃痙攣、歯疾患、耳疾患、扁桃腺炎ほか
第5頸椎むち打ち症、気管支喘息、喉頭疾患
第6頸椎甲状腺腫、喘息、バセドー氏病
第7頸椎動脈硬化、むち打ち症、胃痛、気管支炎、心臓病一般、上肢疾患
第1胸椎胸筋、頭部疾患、血圧亢進症、心臓内膜炎、外膜炎、肺気腫
第2胸椎心臓病一般、動脈硬化、乳汁欠乏
第3胸椎肺結核、肺炎、肋膜炎、一時性窒息
第4胸椎肝臓疾患、胃酸過多、欠乏症、糖尿病、黄疸、肩こり
第5胸椎胃病一般、下痢、悪寒、膵膜炎
第6胸椎胃疾患、血栓、肝臓病一般、肋間神経痛、消化不良ほか
第7胸椎胃疾患、胃潰瘍、食欲不振
第8胸椎肝臓病一般、糖尿病、消化不良
第9胸椎小児麻痺、下肢麻痺、胆石、運動不足による内臓疾患
第10胸椎腎臓病一般、リューマチ、貧血
第11胸椎心臓弁膜狭窄症、糖尿病、充血
第12胸椎尿失禁、下痢、熱性病、こしけ
第1腰椎胃腸病一般、便秘、神経性疲労
第2腰椎皮膚炎、貧血、不妊症、肝臓疾患
第3腰椎卵巣疾患、月経閉止、月経困難、子宮病一般、生殖器疾患、尿道炎
第4腰椎便秘、腰痛、坐骨神経痛、膝関節疾患、痔疾、歩行困難症
第5腰椎痔疾、リュウマチ、局所麻痺、足腰の冷え・直腸出血、子宮疾患
尾骶骨膀胱、直腸、生殖器疾患、座骨神経痛、神経性疾患

実は危険!骨盤がズレてしまうダメポーズ!

いわゆるおばあさん型ペチャンコ座りは強度のO脚を招く

脚の付け根の骨が股関節から外側にはみ出し坐骨も外側に引っ張られる悪いポーズです。

その上、膝下が大きくねじ曲がるため骨盤に負担がかかり極度のO脚になることもあります。

横座りは、ゆがみの上に左右の足の長さの差を生む

女性なら誰もが週刊にしているこの座り方は実は骨盤を大きく歪ませ左右の脚の長さに差を生じさせる原因に。両脚の親指を重ねないできちんと揃えて正座するようにしましょう。

横になって上の脚を前にずらすのは実は最悪!

ちょっとセクシーな雰囲気に見えるこういったポーズを長時間固定し続けると左右の坐骨の間が極端に開き、さらには股関節の亜脱臼まで加わる事になります。

また体の重心を偏らせることになるので、左右のバランスを崩す事にもつながってしまいます。

休めの姿勢は骨盤を平たく変える

片足に体重をかけると、片方の股関節に重さが加わり、外側にズレる事に繋がります。

骨盤にも大きく影響し、左右の坐骨が離れてしまいます。

常に重心は体の中心にして立つようにしましょう。

脚を組むクセはゆがみをどんどん生み出します

楽だし、つい癖でやってしまう方も多いのではないでしょうか。脚を組むと股関節が脱臼しやすい状態の角度になります。

まっすぐに脚を揃えておしりを引き締めて座る習慣をつけましょう。

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